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松本人志

松本人志

松本 人志(まつもと ひとし、1963年9月8日 - )は、日本のお笑い芸人、漫才師、作家、作詞家、俳優、司会者であり、お笑いコンビ・ダウンタウンのボケ担当。

よしもとクリエイティブ・エージェンシー(東京)所属。

兵庫県尼崎市出身。

小学校・中学校の同級生に浜田雅功と構成作家の高須光聖がいる。

浜田と共に吉本総合芸能学院(NSC)に入学(同校の1期生)。

入学当初から浜田とコンビを結成。

その後コンビ名をダウンタウンとして舞台やテレビ番組に出演。

1987年4月に開始した初の看板番組『4時ですよーだ』を皮切りに、翌年には深夜のコント番組『夢で逢えたら』で東京進出。

『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!』(日本テレビ系列)、『ダウンタウンのごっつええ感じ』(フジテレビ系列)等では出演のほか番組の企画・構成も担当。

1993年から1995年にかけて、週刊朝日に連載していた自身のエッセイ(オフオフダウンタウン)が『遺書』及び『松本』として単行本化される。

引用 " WikiPedia "

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貧乏人は金持ちの生活って、だいたい想像つく。でも、金持ちには貧乏人の生活は想像つかない。細かいことは、絶対にわからん。ハミガキなくなって、はさみで切って、中に歯ブラシつっこんで歯を磨くような、そんなこと、金持ちには絶対にわからないですよ。だから、知識が豊富なんですよ、貧乏人のほうが

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俺は甲子園とかで、負けてスタンドで泣いてる女とか見るとめっちゃ腹立つねん!それ何の涙やねん!お前はどの立場やねん!お前らが授業終わってヘラヘラしながら遊んでる間にもこの子らはずっと練習してたんや!それを自分と同じ学校だからっていう理由だけでその時だけ感動しやがって!アホか!って

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なにが「期待に応える」や。おまえはみんなに褒めて貰われへんようになるのが怖いだけやないか

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お笑いで教えることはない。結局お笑いは、そいつの才能以外のなにものでもないのだ

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素人とプロの違いはいろいろあるけれど、いちばんはやっぱり声の大きさだ。素人は喉でしゃべるが、プロは腹でしゃべる。だから、プロはどれだけ大きな声で何時間喋っていても、喉をつぶさない

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自分の子供に、必要以上の期待をしてはいけないし、過大評価してほしくない。子役タレントなどの親は何を考えているのだろうか。まだ幼い、何も分からない子供を必死でプッシュする親ほど気持ちの悪いものはない

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本気で走った事ないなぁ。だって本気で走ったらオービス光るからね

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後輩が幼い頃腕に怪我をして、まだ体が小さいので母親のお尻の皮膚を移植してもらったという話の時。後輩「腕時計見る感覚でお母さんに会えるんですわ」松本「時は母なりやな」

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あ!差別してる人を差別してしまっている!差別って怖い

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建物の保存を訴える人っていますよねぇ。『思い出の場所なんです、だから・・・』とか。アホか。お前らみたいな勝手な意見がこれから色んなところで通ったら、これから生まれてくる人間にお前らの言う『思い出の場所』が出来んやないか。『思い出の場所』は自分の心の中でずっと在り続ける、それでいいんちゃうの

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僕らの漫才は、発想で笑わす漫才

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新幹線で子供がうるさい。子供に罪はなし。親のおろおろ感なしに罪あり

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イジメられて自殺したら、イジメられるために生まれてきたようなもんだ。だから生きなきゃいけない

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まわりは何かと言うかもしれんけど、そんなまわりの意見なんか気にせんでいい。やりたいことやったらええから

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あいつ(浜田雅功)がいい仕事をすれば誰よりも嬉しいし、誰よりもムカツク

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人生なんて楽しいもんやないんや。だからこそ楽しまなあかんのや

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なぜ曲がり角を良くないと思ってるかですよね。曲がり角を曲がれば、また素晴らしことが待ってるかもしれないですしね。曲がり角があるなら曲がったら良いんですよ

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オチとプロポーズだけは死んでも噛むな

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オマエは動物でいったらうずら

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