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落合陽一

落合陽一

落合 陽一(おちあい よういち、1987年9月16日 - )は、日本の研究者、大学教員、メディアアーティスト、実業家。

筑波大学図書館情報メディア系助教 デジタルネイチャー研究室主宰。

東京都出身、六本木育ち。

開成高等学校、筑波大学情報学群情報メディア創成学類卒、東京大学大学院学際情報学府博士課程修了(学際情報学府初の早期修了者)。

博士(学際情報学)。

本人が提唱する「デジタルネイチャー」という価値観に基づいたメディアアート作品を研究及び制作。

コンピュータとアナログなテクノロジーを組み合わせた視覚的・触覚的作品やデジタル装置を用いてアナログな実体を駆動する研究で知られる。

Pixie Dust Technologies inc およびジセカイ株式会社を創業。

2015年en:World Technology AwardのIT Hardware部門を受賞。

代表的な作品 コンピュータや電子回路といったデジタル装置だけでなく、コマやシャボン玉、虫眼鏡や万華鏡など古典的なアナログ装置を作品制作に用いることが多く、デジタルとアナログを組み合わせた制作手法による視覚的作品や,デジタル装置を用いてアナログな実体を駆動する研究で知られる。

引用 " WikiPedia "

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日本は逆で社会批評性があるものがアートであるっていうことを多分遺伝子に入ってない

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労働者っていうのは経営者にとってツールですよね

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任天堂 vs SONYじゃないですね。トモダチですね

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スプラトゥーンリアルでやれるとなったら中毒者もの凄い出ると思います。イカに生まれ変わりたい奴が多すぎるからな

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生き物を歯ごたえがあって口がちょっと痛くてかつ苦くてしょっぱいような生き物を直接喰うのが好きなんですよ(どうして?)地球喰ってる感じがする

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自分にとって何が幸福かを明確にしていれば、他人と自分を比較して落ち込むことはありません。別の言葉で言えば、それは「経済感覚」ひいては「時間感覚」をしっかりと持つということです

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とくにこれからの世界で考えなければいけないのは、「お金」と「時間」のどちらを大事にするかという問題

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ワーク・ライフ・バランスが問題になるのは、「好きなこと」「やりたいこと」を仕事にしていないからです。解決したい問題がある人間、僕だったら研究ですが、そういう人は、できることなら1日24時間、1年365日をそれに費やしたい

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時間を切り売りする仕事を選ぶと、人生は「お金を稼ぐ時間」と「休む時間」に分かれます。すると、いわゆる「ワーク・ライフ・バランス」を考えざるを得ません

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我々が今、社会システムとして当たり前だと思ってるものは、全て近代的な標準化と人間が人間の問題を解決するっていう仕組みになって表れてます

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一人一人がわりと好きな方向に向いててもまあ社会が成立するようになってきた

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多様性があっても、どうやったらコンピューターで、多様性のある人間のままいけるかっていうのが次の時代の勝負なんじゃないかなと思ってます

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ゆえにその人物の価値観は「大人」の見識が支配する世間一般の常識や法律を蔑ろにしてしまうこともあり、社会生活への適応は困難になり易く必然的に孤立してしまうことが多い

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多様性があっても、どうやったらコンピューターで、多様性のある人間のままいけるかっていうのが次の時代の勝負なんじゃないかなと思ってます

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例えば、僕あのピーターパンっていう小説が大好きなんですけど、Wikipediaからピーターパン症候群っていうのを引用すると、「ピーターパンは人間的に未熟で、ナルシストで、自己中心的で、無責任で、反抗的で、依存症で、怒りやすい」っていうもう人間的に最悪のレッテルを貼られてるわけなんです

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今までならニッチで仕事にならなかったことが仕事になるんです。そういう仕事を選んでも、暮らしていける程度にはいろんなことをしても大丈夫になってきています

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「勉強と研究の違い」は自分でもけっこう気に入ってるところで、ようするに教科書を読むのが「勉強」で、教科書を作るのが「研究」なんです

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